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あらためさんの改運日記 UVケアの化粧品

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UVケアの化粧品

あなたにとって幸せって何ですか?
こんにちは
神田翔臣です。

今日もご縁に感謝致します。

最近まで寒くて毛布をかけて眠っていたのに
すっかり暑くなってきましたね。

こうなると
「日焼け止め」の季節でもありますね。
昔から「色の白いのは七難隠す」って言われているように
日焼けは防ぎたいですね。

UVについて知っているようで
よく知らないですよね
そこで今日はちょっとした情報で~~~す。

5月は、1年でもっとも紫外線の強い時期でもあります。紫外線が肌に及ぼす影響はすでに多くの方がご存じでしょう、肌の老化を早め、シワやシミなどの原因になることがわかっています。

 紫外線は、波長の違いによってA波・B波・C波に分類されます。A波の「UV-A」は肌の奥深くまで届き、シワやたるみなど肌の老化の原因に。夏や晴れの日だけでなく、いつも降り注いでいるので油断大敵です。そしてB波の「UV-B」は肌の表皮に強く作用し、炎症を起こしたり、メラニン色素を増加させシミ・そばかすのもとになります。UV-Bは紫外線の中でわずか10%にも満たないのですが、手強いのです。ちなみに「UV-C」はオゾン層で吸収され、地上には到達しません。

 そんな「強敵」に立ち向かうのが、UV化粧品。1992年日本化粧品連合会が基準を定め、UV-Aを防ぐ効果の目安として「PA」、同じくUV-Bの目安を「SPF」としました。PAはPA+、PA++、PA+++の3段階に分かれ、+が多くなるにつれて効果が高くなります。SPFについては、2~50+までの数値があり、数字が大きくなれば効果がのぞめます。

 ただ、いつも効果の高いものを使えばよいのか、というとそうではありません。のびの良さや使用感なども異なるので、シーンによって上手に使い分けるのがおすすめです。例えば買い物など日常生活ならSPF10~20、PA+程度、屋外のスポーツやレジャーならSPF10~30、PA++、海や山、炎天下ならSPF30~40、PA+++、海外旅行や紫外線に敏感な人はそれ以上、というのが目安だそうです。

 UV化粧品を重ねるのも効果がありますが、この場合、単純に数値を足し算した効果ではなく、より高まるくらいの意識で。自分に合ったUVケア製品を上手に選んで活用していきましょうね。

化粧評論家の神田翔臣でした(笑)

では次に御逢いするまで
幸せなウサギで居て下さいね

次はどの様な話題にするか楽しみにしていて下さいね


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  1. 2009/05/13(水) 17:14:58|
  2. つれづれ
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